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UGGサンダルおすすめ人気モデル10選!厚底で歩きやすいおしゃれな一足を見つけよう

サンダル

「UGGって冬のムートンブーツだけでしょ?」なんて思ってない?

実はここ数年、春夏向けのUGGサンダルがめちゃくちゃ人気なんだよね。特に厚底モデルはSNSでもバズりまくってて、おしゃれ感度高い女子の間で「ひとつは持っておきたい」存在になってる。

でも種類が多すぎて、どれを選べばいいかわからない…そんな声をよく聞く。

というわけで今回は、UGGサンダルの人気モデルを徹底解説。サイズ感のリアルな口コミから履き心地の注意点まで、忖度なしでお届けするよ。

UGGのサンダルって実際どうなの?人気の理由をざっくり解説

UGGといえば、冬の代名詞みたいなUGG ブーツ。でも実は春夏コレクションもかなり充実してるんだ。

サンダル人気の理由は大きく3つ。

まずは厚底でスタイルアップ効果が抜群なこと。5cm前後のソールが多くて、さりげなく脚長効果を狙える。しかもクッション性も考えられてるから、見た目ほど疲れにくいのが嬉しい。

次にデザインの豊富さ。ストラップタイプからスライドタイプ、もこもこ素材までバリエーションが広い。カジュアルにもきれいめにも合わせやすいのが強い。

そしてシーズンレスで使えること。真夏はもちろん、靴下合わせで秋まで楽しめる。コスパ考えたら実は優秀なんだよね。

ただ注意点もある。モデルによってサイズ感や履き心地が結構違うから、そこは正直に伝えていくね。

UGGサンダルの種類が多すぎる問題。まずはタイプ別に特徴を把握しよう

いきなり「これ買え!」って言われても困るよね。まずはざっくり、どんなタイプがあるのか押さえておこう。

ストラップタイプ|安定感重視ならこれ

足の甲とかかとをストラップでホールドするタイプ。歩いてるときにパカパカしないから、長距離歩く人やアクティブに動きたい人におすすめ。

代表的なのがUGG GoldenGlow。2本の太めストラップでしっかり固定されるから、履いていて安心感があるよ。

スライドタイプ|脱ぎ履きラクラク派に

かかとを入れずにそのままスッと履けるタイプ。玄関でちょっと外に出るときとか、旅行先で重宝する。

UGG Goldenstar Slideは、スエード素材で高見えするのに楽ちん。忙しい朝でもサッと履けて、それでいてちゃんとおしゃれに見える優秀な一足。

もこもこ素材タイプ|秋冬も視野に入れるなら

UGGといえばのシープスキンを使ったモデル。ふわふわ感が可愛くて、サンダルなのに暖かい。

UGG Funketteは見た目のインパクトがすごい。ただし履き心地に関しては後述するから、そこだけはチェックしてほしい。

絶対に失敗したくない人のためのモデル別おすすめリスト

ここからが本題。人気モデルをひとつずつ詳しく見ていくよ。サイズ感と履き心地を中心に、リアルな口コミも交えながら紹介するね。

GoldenGlow|最初の一足に迷ったらこれ

価格は17,600円。UGGサンダルの定番といえばこのモデル。

約5cmの厚底で、水にも強いから突然の雨でも安心。何より片足約300gという超軽量設計だから、長時間履いても足が疲れにくい。実際に購入者から「こんなに軽いと思わなかった」という声がすごく多いんだよね。

サイズ感はスニーカーよりワンサイズダウン推奨。普段23.5cmの人はUS6(23cm)でジャストという口コミが多い。甲高・幅広の人でもストラップで調整できるから、割と足を選ばないモデルだと思う。

「安定感がすごい」「自転車に乗っても大丈夫だった」というレビューもあって、初めてのUGGサンダルには本当におすすめ。

GoldenRise|とにかく脚長効果を狙いたい人へ

価格は24,200円と少し高め。でもその分インパクトは最強。

ヒール約11.4cm、プラットフォーム約8.2cmという超厚底仕様。履くだけでスタイルがめちゃくちゃ良く見える。しかもストラップの付け替えで3WAYに使えるから、気分やコーデに合わせてアレンジできるのも嬉しいポイント。

サイズ感は幅広・甲高の人はハーフサイズアップ推奨。普段24cmならUS7.5(24.5cm)くらいがちょうどいいみたい。足長が標準的な人は普段通りでOK。

ベルクロでフィット感を調整できるから、思ったより安定して歩ける。ただしヒールが高い分、長時間歩き続けるよりは「ここぞ」というときの勝負サンダル的な使い方が向いてるかも。

CORA|歩きやすさ最優先の人に朗報

とにかく軽くて柔らかい。これに尽きるモデル。

バックルひとつで脱ぎ履きも簡単。ソールが柔らかくて足にどこも当たらないから、「長時間履いても全く疲れなかった」という口コミがすごく多い。旅行とかテーマパークとか、たくさん歩く日にこそ履いてほしい。

サイズ感は普段通りのサイズで問題ないという声が多数。幅広・甲高の人でも窮屈さを感じにくい設計になってる。

「可愛さより履き心地」派には間違いなく一押し。

Funkette|可愛さ重視ならこれ。ただし覚悟して

ふわふわのシープスキンがとにかく可愛い。見た目は文句なしに最強。

でもここで正直に言うね。ソールがめちゃくちゃ硬い

口コミでも「コンクリートブロックみたい」「長時間歩くと足が痛くなる」という声がちらほら。デザイン性を取るか、履き心地を取るか、で評価が分かれるモデルなんだ。

サイズ感はワンサイズアップ推奨。もこもこ素材で中が狭く感じるから、普段より大きめを選んだほうがストレスなく履ける。

「近所のおしゃれカフェまで」くらいの距離なら問題ないけど、これで一日中歩き回るのは正直おすすめしない。デザインに惚れた人向けの一足だと思って。

Goldenstar Slide|手軽さとおしゃれを両立

24,200円のスライドタイプ。スエードのアッパーが上品で、カジュアルすぎないのがいい。

脱ぎ履きがとにかく楽。ストラップを留める手間がないから、子育て中のママとか、とにかく時短したい人にすごく人気。

サイズ感は普段通りでOKという声が多いけど、かかとがない分、気持ち小さめに感じる人もいるみたい。ハーフサイズの人はワンサイズアップが無難かも。

結局どう選べばいいの?タイプ別まとめ

ここまで読んで「まだ迷う…」という人のために、ざっくり選び方の指針を置いておくね。

安定感と履きやすさを両立したい人 → GoldenGlowが鉄板。まずはこれでUGGサンダルデビューするのが間違いない。

スタイルアップを最優先したい人 → GoldenRise一択。履くだけで脚が伸びて見える魔法の一足。

長時間歩くことが多い人 → CORA。軽さと柔らかさが正義。

見た目の可愛さにすべてを賭ける人 → Funkette。ただし歩く距離は計算して。

とにかく手軽に履きたい人 → Goldenstar Slide。おしゃれなのに楽。

UGGサンダルのサイズ選び、これだけは押さえて

これが一番大事な話かも。UGGサンダルってモデルごとにサイズ感がバラバラなんだよね。

だから「UGGは小さめ」「UGGは大きめ」みたいな一律のルールは通用しない。必ずモデルごとに調べることが失敗しないコツ。

ざっくりまとめると…

  • GoldenGlow → 1サイズダウン
  • GoldenRise → 幅広・甲高ならハーフアップ、それ以外は普段通り
  • CORA → 普段通り
  • Funkette → 1サイズアップ
  • Goldenstar Slide → 普段通り〜ハーフアップ

あと、ハーフサイズの人は基本的にワンサイズアップが無難。ストラップで調整できるモデルが多いから、少し大きめでもなんとかなる。逆に小さいとどうにもならないからね。

買うならどこ?正規品と並行輸入品の違い

UGGサンダルは公式オンラインストアのほか、UGG サンダルや楽天、ZOZOTOWNなどでも買える。

ここで知っておきたいのが、国内正規品と並行輸入品の違い

正規品は日本の代理店を通して輸入されたもので、万が一の不良品対応やアフターサービスが受けられる。価格は定価。

並行輸入品は海外から直接仕入れたもの。正規品より安く買えることが多いけど、サポートは基本的にない。サイズ交換とかもできないから、自分のサイズに自信がある人向け。

どちらが良い悪いではなく、目的に合わせて選ぶのがベストだよ。

実際の口コミから見えるリアルな評価

購入者の声を拾ってみると、やっぱり満足度は高い。

「GoldenGlowは本当に軽くて歩きやすい。毎日履いてる」
「CORAは足にフィットして全然痛くならない」
「GoldenRiseを履くと身長が伸びたみたいでテンション上がる」

一方で、「Funketteは見た目は最高だけど、やっぱりソールが硬すぎた」「厚底だから階段は少し怖い」という正直な声も。

可愛いだけじゃなくて、ちゃんと用途に合ったモデルを選ぶことが大事なんだなって、口コミを見て改めて思う。

UGGサンダルは結局買いなのか?

結論から言うと、自分の足とライフスタイルに合うモデルを選べば、間違いなく買い

UGGサンダルの魅力は、トレンド感と実用性を高いレベルで両立してること。冬のUGG ムートンブーツほどではないけど、サンダルにしてはしっかりした価格設定なぶん、ちゃんとクオリティも伴ってる。

サイズ選びさえ間違えなければ、長く愛用できる一足になるはず。

春夏のおしゃれを格上げしたい人は、ぜひ自分にぴったりのUGGサンダルを見つけてみてね。

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